油絵を生徒に説明する鈴木重種さん=浜松市中区の浜松学芸高で浜松市中区の浜松学芸高校美術科非常勤講師で、画家の鈴木重種さん=西区=が、油絵作品2点を同校に寄贈した。画業50周年を記念する展覧会をきっかけに、これまで書きためた作品の中から20点を、南区の老人ホームや各所に贈った。大作で、鈴木さん自身の世界観を縦横2メートルほどの八角形のキャンバスに描いたという「マンダラ」と、畳ほどの大きさで三角や円、四角を重層的に組み合わせた「方形の世界」。マンダラは方形の世界は食堂の入り口に設置されている。同校美術科の朝比奈祐希さん=3年=は「先生みたいな絵画を描きたい。とても勉強になります」と語った。
[引用元:中日新聞]
一体どんな感じの油絵作品なのでしょうかねぇ。
非常に興味がありますが、きっと素晴らしい作品なのでしょう。
生徒も先生みたいな絵画を描きたいといっているという事ですので、非常勤講師でありながらも画家としてもとても素晴らしいのでしょう。
ちょっとどんな作品なのかは気になりますねぇ。
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